公益社団法人滋賀県宅地建物取引業協会は、会員約850社の県下最大の不動産団体です。

公益社団法人滋賀県宅地建物取引業協会 公益社団法人全国宅地建物取引業保証協会滋賀本部

文字の大きさ

ハトマークサイト

トップページ > 滋賀県宅建協会からのお知らせ > お知らせ > 宅地建物取引業法の解釈・運用の考え方の一部改正について

滋賀県宅建協会からのお知らせ

一覧に戻る

お知らせ

宅地建物取引業法の解釈・運用の考え方の一部改正について

宅地建物取引業者がマンションを分譲した場合においては、管理組合の管理者等へ11種類の図書の交付が義務づけられている(「マンションの管理の適正化の推進に関する法律」第103条第1項及び「同法施行規則」第102条)ところ、今般、この11種類の図書の内容が明らかにされました。

これを踏まえ、宅地建物取引業法の解釈・運用の考え方が一部改正されました。

詳細につきましては下記をご確認ください。

1. 宅地建物取引業法の解釈・運用の考え方の一部改正について